スポーツ

陸上新時代

 夫です。

 ついに、桐生選手が「日本人で初めて」100mで10秒台の壁を破りました。

 9秒98。

 為末大さんのブログにも書かれているように、これから周りの意識は変わります。

 今まで破られることがなかった「壁」が、「目標」というものに変わる。
 そして、その後には「基準」くらいになっていくでしょう。
 今、日本男子の短距離界には、かつてないほどスプリンターが揃っています。
 サニブラウン、ケンブリッジ、多田、山縣・・・
 これから更に増えていくと思います。
 勝負という意味では、日本選手権という国内最大の大会がステージでしょう。
 ただ、それとは別に「記録」という点でも、これから更に10秒を切る選手が出てきます。
 「記録」だと、全員がバラバラの場所にいても競うことができます。
 だから、日本選手権を待たずとも、色んな大会で勝負しているんです。





 それにしても、今回、10秒を切ったのが桐生選手で良かったと思う人も多いはず。
 今まで「最も9秒台に近い男」と言われながら、切れない日々が続きました。
 「悔しい」という言葉だけでなく、「すみません」というのは皆の思いも背負っていたから。
 それだけ期待され続けてきました。
 しかし、そのうちに他の選手の台頭もあり、序列が変わってきたのが今年。
 今年は、世界陸上で100mの出場権も逃していました。
 そんな中での9秒98は、「やっぱり桐生」という復活を予感させるもの。
 気の毒なくらい背負い続けてきた彼が最初に9秒台を出したのは、ホッとしました。






 そして、これからが本当の闘い。
 世界的にもボルトが引退して、どうなるんだという雰囲気に包まれています。
 日本は競歩やリレーだけでなく、短距離でも世界で勝っていきたい。
 そのためには、9秒台はスタートラインでしかありません。
 それを選手自身が良く分かっているからこそ、競争は激化します。
 見ている方は、更に楽しみが増えますね。

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頑張れJリーグ

 夫です。



 ようやくヴィッセル神戸にポドルスキが来て、「本当に来たんだ!」という気持ちです。

 元ドイツ代表ですからね。

 元ウルグアイ代表のフォルラン以来の大物選手です。

 しかも、ポドルスキはまだまだ現役でもできる選手ということで期待大。
 それにしても、ヴィッセル神戸は、親の楽天がバルサの胸スポンサーになったり凄い。
 更なるビッグネームを獲得・・・なんて期待してしまいますね。




 かたや、元イタリア代表のトッティのヴェルディ移籍は消滅しました。
 これまたビッグニュースになりそうだっただけに残念。
 ローマ一筋で現役生活を終えることになるようです。
 報道では、悪意が込められた内容のものもありました。
 が、いずれにせよ、Jリーグに来たら私たちにとっては夢のような話でした。





 他方、浦和レッズに嚙みついて炎上している上西議員という人もいます。
 いや、批判というよりは誹謗中傷で、しかも言葉遣いがひどすぎます。
 その後も何故か執拗に追いかけ回り、最終的に「くたばれレッズ」と書き込み。
 うーむ、こんな人が議員だなんて信じられないな・・・
 選挙が近いわけでもなく、レッズサポを敵に仕立てて目立って何の得があるのか。
 お願いだから、早く議員を辞めてください。





 2016年各クラブの収支が出ましたが、3期連続赤字はなし。
 J1は2015年が平均収入33億円だったのに対して、2016年は36億円とアップ。
 これはパフォームとの契約で更に上がってくるでしょう。
 Jリーグの人気復活のためにも、更に期待しています。

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日本選手権(陸上)@長居

 夫です。

 少し前ですが、陸上の日本選手権(T&F)@長居に行ってきました。

 タイトなスケジュールですが、セラを実家に預けて日帰り強行軍。

 大阪といっても新幹線で2時間半なので、まぁ無理ではなないんですが。

 でも、どうしても現地に行きたいという気持ちがありました。

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 結果的に、行ってよかったなという小旅行でした。
 現地の滞在はわずか3時間。
 でも、スタジアムに入って観戦することができました。 
 
 昨年はリオ予選&100回記念大会のため、盛り上がることは必至でした。 
 
 そこから1年経った今年からが正に勝負。
 
 ただ、100mで役者が揃ったので、注目度が高い大会となりました。
 桐生、山縣、ケンブリッジに加えて、サニブラウンと多田を加えた5人が注目。
 
 私が行った大会2日目は最終種目が男子100m決勝でした。
 
 私は残念ながら最後までいれませんでしたが、観客は増えるばかりでした。
 20170625_1




 
 結局、男子100mでは9秒台が出なかったんですが、サニブラウンが優勝。
 
 昨年のケンブリッジ優勝も驚きましたが、今年もやっぱり驚きました。
 が、それ以上に実はビックリだったのが女子100mでした。
 何度も優勝してきた福島千里が負けてしまうという結果。
 
 さらに200mまで負けてしまい、市川が初の2冠。
 男子と違って、上が崩れたからというのが正直な感想です。
 女子は世界でのメダルが遠のいているので、男子のような下剋上になってほしいです。
 そうやって層が厚くなってくることで、全体のレベルも上がってきますからね。





 
 さて、8月には世界陸上があります。
 
 日本選手の活躍と、ボルトのラストラン、と見どころはあるので楽しみですね。

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かけっこ教室

 夫です。

 先週末、セラと一緒にかけっこ教室に行ってきました。

 セラも年長組になり、秋の運動会ではリレーを走ります。

 お世辞にも足が速いとは言えない我が子。

 少しでもコツを掴んでくれたら・・・と申し込みました。

 今回のかけっこ教室は、私の友人が関与しているものでした。
 
 そのため申し込みやすかったんです。
 
 すごいのは、コーチが寺田明日香さんだということ。
 
 この人は陸上界では知らない人はいない元有名選手です。
 
 (現在は、7人制ラグビーに競技転向してまた世界を目指しています。)
 
Img_7492  

 
 セラの友人を全く誘っていないので、グイグイ行けないセラでも入っていけるのか・・・
 
 それだけが心配でした。
 
 行ってみたら泣いちゃって全然できないんじゃないか??
 とはいえ、親子参加という点で少し気が楽になり、私と一緒に出掛けました。
 ちょっと緊張している様子ですが、「楽しみ」と言っているセラ。

 会場に着くと、着替えを済ませて、関係者に挨拶。

 「こんにちは」ときちんと挨拶できたものの、真っすぐ見ることはできず緊張の様子。
 それでも少し体を動かしたりして、やる気はあるようでした。

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 私たちが参加したのは、14:15からの1時間クラス。
 
 4歳~7歳が20人ほど参加していました。

 セラは動きやすい恰好というこで、サッカーの代表ユニフォームでした。

 が、普段着の子も多かったし、親はGパンという人も結構いました。

 レッスンの内容は、非常に興味深いものでした。

 単に走るフォームを教えてくれるだけかと思ったら、示唆に富んだ内容でした。

 例えば、走るときのフォームを身に着けるため、親の背中を押して歩いたり。

 等間隔に置かれたマーカーを走って、真っすぐ走る練習をしたり。

 もっともっと聞きたいと思える内容でした。



 
 セラはというと、一生懸命やっていたものの、あまり積極性はなかったのが残念。

 やはり不安なのか、終始、私の手を握っていました。

 (「こんな有名選手に教えてもらう機会はなかなかないのに」というのは親の感情)

 でも、泣きもせずに終われたのは一つの成長だったのかも。

 帰り道も、「予想より楽しかった」と言っていたのが何よりでした。

 今日で完璧になったわけではないけど、これからのキッカケになれば。
 知り合いがいない中に参加するのは世界が広がるので、今後も参加したいな。
 (あわよくば、私もフォーム改善を教えてもらいたい・・・笑)

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JAPAN OPEN2017(シンクロ)

 夫です。

 先日、セラと一緒にシンクロナイズドスイミングを見に行ってきました。

 場所は、辰巳国際水泳場。

 (関東で大きな大会になると、この辰巳か横浜国際のいずれかであることが殆ど)

 http://www.swim.or.jp/tournament/355.html

 お目当ては、ミックスデュエットの足立・安部ペアです。
 2年前にも出場し、そのままロシアでの世界水泳@カザンに出場していました。
 
 今年は世界水泳@ハンガリーがあるので、その前哨戦です。
 






 10時半の競技スタートに合わせて出発したので、結構早起きでした。

 セラと2人で行くのも2年ぶり。

 そういえば、2年前のときは辰巳駅から出て歩道橋を降りた辺りでセラが泣いたっけ。

 今回はそんなこともなく、淡々と会場に向かっていました。

 (「公園の中は花粉が多くて嫌だ」とかウダウダ言っていましたが・・・)
 
 





 ミックスデュエットは、足立・安部ペアのみのエントリーでした。

 しかも、全体プログラムの中でも最初の演目です。

 早々に始まりました。

 まずは、午前はルーティン。

 いきなりの83点で高得点。

 その後に(ミックスでない)デュエットが続くんですが、なかなかこの点数が出ない。

 とはいっても、このデュエットは35組も続きます。

 後半は代表選手が出てきて、さすがに85点越えも出てきました。

 それにしても、35組。

 休憩があるにしても、なかなかの長時間です。

 スマホでゲームをする人もちらほら出てきました。

 そんな中、セラは席に座ったままでした。

 途中で弁当を食べたり、双眼鏡で見たり、スマホでゲームしたり。

 それにしても、長時間席に座っているのは辛いこと。

 会場内の散歩も1回しましたが、よく座っていられるもんだな・・・と。







 15時くらいには、フリー演技が始まりました。

 足立・安部ペアは、今回も最初の演目でした。

 前回のテーマは「ドラキュラ」でしたが、今回は「スネーク」。

 これを水の中で表現するんだから大したもんです。

 水面に出た足がスネークの頭のように動いて、これまたすごい。

 何より、安部選手の体つきが2年前よりだいぶ絞れて変わっていました。

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 というわけで、結局、16時まで会場内で見ていました。

 5時間半もいたのか・・・。

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 そういえば、今回のJapan Openでは男子選手がいたこともニュースになりました。

 たしかに、会場内を散歩していたときに私も気づきました。

 フリーの練習をしている中で、上半身が裸の人がいるな、と。

 2020で男子選手に門戸を開く話もありますし、これは良いことですね。

 昔は、ウォーターボーイズというドラマがありましたが、いよいよ実現でしょうか。

 スポーツにもダイバーシティを取り入れ、よりより競技環境を。


 

  

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チア頑張ってます

夫です。

最近のセラは、チアを頑張っています。

チアリーディングは団体競技のため気を抜けません。

全体で合わせるには、まず個がしっかりしないと。

なぜか中央のポジションになったセラ。

なのに、周りと全然合いません。

テンポが違うし、そもそも右と左を間違えます。

向かい合う人から踊りを教わるのは難しいんですよね。

今は反転動画がありますけど…。

とはいえ、皆ができているのにセラは間違えすぎ。

コーチからも頻繁に怒られていました。

妻は、もう見ていられないと自宅練習スタート。

そこでもなかなかうまくいかず、悶々とする妻。

しかし、「セラを外してください」とは言えません。

つまり、やるしかない状況なんです。

妻も覚悟を決め、毎日のように特訓が始まりました。

同じチームの子とも合同練習をやってもらいました。

それでもミスが減らず、コーチに怒られるセラ。

最終的に私も「ヤバい」と気づき、少しだけヘルプ。

確かに、「何で?」と思う初歩的なミスをします。

セラ本人は、追い込まれている感覚がないのかも。

それでも、怒られ怒られ、そして泣かされ、また練習。

偉いなと思うのは、「辞めたい」と言わないこと。

自分から練習をするわけでもないですが。

でも、「練習するよ」と言えば、「はい」と答えます。

普通だったら、「もうやりたくない」となりますよね。

打たれ強いのか。

「チアは好き?」と聞くと、「好き」と答えます。

まぁ、このハートは大事ですね。




昨日、チームでビデオ撮影がありました。

ビデオ審査に出すための撮影です。

ココが1つの山場なので、月曜も練習しました。

滑らかな動きはできないけど、ひとまずミスなく終了。

ひと安心。

コーチからも褒めてもらったそうです。




妻は、悶々としています。

元は、伸び伸びと楽しめるように始めたチア。

なのに、上手くできないからと怒ってしまう矛盾。

でも、スポーツはそういうものだとも思います。

苦しいのを乗り越えた先に楽しさがあるもの。

ダラダラやっても達成感はありません。

私も、部活時代があってこその自分だと感謝してます。

私は器用ではなかったので、相当シゴかれました。

器用でないのは妻もセラも同じ。

苦しみ抜いたうえでようやく体得するんです。

私は母に「うちは天才はいない」と言われてきました。

そういうもんです。




というわけで、まだ完成度は低いものの1つ終了。

そして、次がすぐやってきます。

頑張って踊っていきまっしょい。

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Jリーグ開幕

 夫です。


 先週末から、いよいよJリーグの2017シーズンが始まりました。

 我が浦和レッズは、VS横浜Fマリノスでまさかの黒星スタート。

 Jリーグの結果はこちら

 むぅ・・・混乱続きだったマリノスに敗れるとは・・・。

 まぁ、まだ1試合目が終わっただけなので、別に慌てる必要もないか。

 ACLを含めて長い闘いなので、これから巻き返していくしかないですね。





 今年のJリーグは、2つの点で注目されています。

【動きの大きかった移籍】soccer

 今年は移籍で大きなニュースが多い年でした。

 中村俊輔選手が、横浜FM→ジュビロ磐田に移りました。

 大久保選手が川崎F→FC東京に移り、代わりに家長選手が川崎Fに加入しました。

 その他、佐藤選手が広島→名古屋に移ったり、清武選手がC大阪に復帰しました。

 そのため、移籍した選手がどう活躍するか注目されています。

 昨年のクラブワールド杯2位の鹿島はうまい補強をしましたが、開幕戦は黒星。

 さて、これからどうなっていくでしょうか。

【DAZNの中継】soccer

 昨年、Jリーグがスカパーからパフォームに放映権契約を乗り換えました。

 その契約金額は、10年で2000億円越え。

 ビックリの大型契約だけに、今期からパフォームのDAZNでの中継が注目されます。
 ただ、スカパーと違って、基本的にインターネットで見ることになります。

 そのため回線不足が心配され、やっぱり開幕戦でその心配が的中しました。

 見ていても「遅い」という不満が沢山出たそうです。

 見ている人のインターネット環境にもよりますしね・・・。

 これからどう改善されていくのかな。

 ※ちなみに、スマートテレビ等を使ってテレビで見ることも可能です。

 

 

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冬季アジア札幌大会

 夫です。

 あまり派手に宣伝されていないですが、今日から冬季アジア札幌大会が始まります。

 

冬季アジア札幌大会の公式サイト

 19日~26日までが開催期間です。

 アジアって暑い国が多いので、冬季の大会があるって意外ですね。

 でも、今年で8回目を迎えるなので、歴史ある大会なんですね。

 参加人数は前回大会の2倍の1500人になります。

 今後も規模は大きくなってくると思います。




 日本で過去に3回開催しているんだとか(第1回、第2回、第5回)。

 これには、雪があるという気象面と、設備が安定しているという経済面がありますね。

 あとは、この大会の価値を上げていかないと。

 そうでないと、開催に手を挙げる国がなくなっちゃいますもんね。

 



 ただ、ニュースを見ていると、来年の平昌五輪に向けた盛り上がりに注目されています。

 最近だと、平昌と同じ会場での試合がニュースになりますね。

 まぁ、確かに、平昌での活躍をイメージしやすいですし。

 ジャンプもフィギュアも、今はその話題で持ちきりです。

 それでも、せっかく日本で開催するので札幌にも注目してほしいなぁ。





 というわけで、公式サイトの他にアプリもあるようなので、注目していきましょう。

 競技結果はこちらのページで。

 

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北区オリパラ学び合いフェスタ

 夫です。

 少し前の話ですが、2月4日に赤羽体育館に行ってきました。

 

北区オリパラ学び合いフェスタ      

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中田英寿がIFAB入り

 夫です。

 今日入ってきたニュースですが、中田英寿さんがIFABの委員に任命されたようです。
 
 http://news.livedoor.com/article/detail/12507380/

 このIAFBは、FIFAの一部とされています。

 そのIFABの中に、アジア代表として中田英寿さんが任命されたとのこと。

 理由は、やはり現役時代の実績と知名度でしょう。

 それこそ最強時代のセリエAで活躍したプレーヤーでした。
 (匹敵するアジアプレーヤーと言えば、マンUで活躍した朴智星くらいです)

 中田英寿さんは私と同じ学年なので、常に注目していました。

 29歳で現役引退すると、「自分探し」のためか世界を回る旅へ。

 その後、日本の伝統技術を知るために、日本全国を回る旅へ。

 そして気づいた「日本を世界に知らしめる」ことのため、日本酒を広げる活動。

 その一方で、TakeActionという活動でサッカーと関わってきました。

 とはいえ、チャリティマッチくらいしかプレーしておらず、明らかに距離を取っていました。

 サッカー界の将来を担うと期待されながら、敢えて外にいるような存在。

 (逆に、期待通りに中核を担っていきそうな宮本恒靖とは逆の動きに見えました)

 それが、引退から10年以上経って、ようやくサッカー界のど真ん中へ。

 意外であると同時に、うれしいニュースでした。




 
 ただ、気になるのは、①IFABがどんな機関なのか②中田英寿さんの発言力は?、です。

 ①については、まだ一般にはあまり知られていないように思います。

 ルール改正にも関わっていくようですが、諮問機関であれば決定権はなし。

 ただ、知名度ある選手出身の委員がいれば注目されるはず。

 ②については、発言力は意外と大きいのではないかと思います。
 
 国際機関で大事なのは、英語を話せることと、自分の意見を出せること。

 中田英寿さんは、そのどちらも兼ねています。
 



 国際機関(IF)でアジア(そして日本)の委員がいるのは、とても大事なことです。

 日本にとって不利になるようなルール改正も今まで多くなされてきました。

 (例えば、水泳でバサロの制限などです。)

 そういう世界のルール決めの中にいることは、不利に働く力を阻止できます。

 諮問機関でそこまで力はないかもしれないですが、今後に期待です。

 http://theifab.com/#!/structure
 

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