心と体

インフルエンザ 

 夫です。

 インフルエンザに罹ってしまいました。

 木曜、かなり体調が悪かったんですが、どうしても外せないMTGが1件。

 そのため午後から出社しましたが、寒気と頭痛でぼーっとしていました。

 席にいても頭が働かず、メールを返す手も動かないまま過ぎゆく時間。

 ただ、重要な電話が数本かかってきて、それは通常の調子で話していました。

 最後、目当てのMTGが終わるとすぐ退社。

 が、妻から、「妊娠中の私に影響があったら困るので、夜間診療に行って」の連絡。

 そりゃそうですね。

 原因分からないままだと、今の時期は不安すぎますからね。

 というわけで、駅の近くの診療所で夜間診療を受けてきました。

 私の願いもむなしく、医師は「インフルエンザA型ですね。」とあっさり宣告。

 あぁぁぁぁ。







 が、翌日の金曜に熱が下がれば、その日を含めて3日間空ければ出社OKとのこと。
 となると、金曜に熱が下がれば月曜からは出社できそうです。

 頑張って治すしかないか!

 と、病院を出て帰ろうと思い、妻に電話しました。

 が、目下インフルエンザ中のため、家に変えれば妻に移る恐れがあります。

 というわけで、家には入らず、私は実家に行くことになりました。

 




 実家に着くと、既に準備が揃っていました。

 端の部屋に布団が敷いてあり、マスクや空気清浄器なども揃っています。

 隔離病棟だな・・・(笑)。

 とりあえず、翌日の予定調整などを済ませて木曜は就寝。

 金曜は、朝から既に解熱していて、体調も戻っていました。

 というわけで、金曜は朝からPCでずっと仕事していました。

 やはり、こういうときITの会社って便利ですね。

 ネットさえ繋がっていれば、ほぼ問題なく仕事ができます。

 昼に少し休憩したくらいで、普段と同じペースで仕事していました。






 そして、今日、土曜。

 部屋に閉じこもっていても、特にやることなし。

 きちんと寝たので、眠気も無し。

 ということで、溜まっていた仕事を片付けようとPCを開いています。

 ある意味、タスクを減らすことができたり、ゆっくり考えられるので良いのかも。





 というわけで、月曜から出社できそうです。

 インフルの予防注射を受けていたので、症状が軽かったのかもしれません。

 ただ、今年はインフル流行の時期がいつもより長いようです。
 そして、今シーズンのインフルエンザの流行推移が出ていました。

 http://www0.nih.go.jp/niid/idsc/Hasseidoko/Levelmap/flu/2016_2017/trend.html

 皆さんも、体調にはお気を付け下さい。
 さ、仕事しよ。

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夜驚症?

 夫です。

 最近、気になっているのは、セラが夜中に叫んだりすることです。

 急に「いやーー!!」とか叫びながら、足をバタバタさせます。

 嫌な夢でも見ているのか、ストレスが溜まっているのか。

 朝起きたときに、「セラ、夜にうなされてたぞ」と言ってやりました。

 が、もちろん、寝ているときのことなので、本人は全く覚えていません。

 それでも、子供ながらにストレスを抱えているんだろうなぁと思っていました。






 が、妻がネットで調べてみると、夜驚症というワードが出てきました。

 初めて聞くワードです。

 何でも深い睡眠状態のときに起きるもので、子供にはよく見られる現象なんだとか。

 成長過程で出てくるものなので、自然と収まっていくらしいです。

 とはいえ、もしかしたら、過去の恐怖体験が関係しているかも、とありました。

 恐怖体験?そんなものあったかな・・・。

 いずれにせよ、それはからかってはいけないもので、安心させてやることが一番。

 というわけで、私たち夫婦は、本人には叫んでいたことは言わないことにしました。

 





 ここのサイトが一番読みやすくまとまっていました。

 自分も子供のときに、同じようなことがあったのかな(覚えていないだろうけど)。

 とにかく、こういうものは早く収まるのが一番ですよね。

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寝ない1週間

 夫です。

 昨日まで、約1週間、本当に寝ていない日々が続いていました。
 合宿から帰ってきて、研究テーマが変わり、大慌てで調査のやり直し。

 とはいえ、仕事も年末に向けてどんどん忙しくなってきています。

 会社の決算作業もあるけど、なかなか手を出すことができず。

 何もかもが同時並行している中で、結果的に睡眠時間が削られていました。






 寝る時間も、早くて深夜3時。

 5時に寝ることもあり、もうそれって朝じゃん!って時間です。

 最近、朝活を始めた妻が5時に起きてきて、「何で起きてるの!?」

 って、そりゃそうなりますわな。
 もちろん、そんな感じなので、移動中でも座って目を閉じたら終わり。

 一瞬目を閉じただけで、すぐに眠りの門が開きます。

 寝不足ってすごいな、と変なところに感心する始末。

 いやもう、冗談じゃなくて、歩いていても足がフラフラでした。








 この3連休も、土曜は大学で終日潰れ、残り2日間もどうなることやら。

 そういや、夏休みをとっていなかったなぁ、と今さら気づいてしまったり。

 サーバと同じく、24365で動いているような気がします。

 睡眠の大事さなんて詳しいところまでは興味がないけど、今はとにかく寝たい。

 寝たい願望に関しては、今、とにかく強いですよ。
 と言いつつ、このブログを書いているのが深夜2時過ぎ。

 そろそろ寝ます。

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小学生にも2型糖尿病

 夫です。

 こんなニュースがありました↓
 
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150803-00010000-yomidr-hlth
 香川県がおこなった調査で、小学生でも2型糖尿病の危険があるという結果が出たもの。
 まだ小学生なのに?
 男子で12%、女子で10.9%がHbA1Cで異常値が見られたとのこと。
 本当にそんなことってあるんですね。
 私も、以前にそういう話を聞いたことがあります。






 が、大人と子供では、生活が全然違います。
 大人になると、自分で持っているお金で食べるものを選ぶ範囲が広いです。
 また、体育の時間もなく基本的に大半の時間は仕事なので、運動も限られます。
 ストレスも多いですが、リフレッシュも多いですよね。
 これに対して、子供はどうでしょうか。
 まだ社会が狭いが故に、楽しければ良いけど辛いときは逃げ場が少ないですね。
 
 そして、お金や時間という面でも、制約が多いです。
 何しろ親のコントロール下にあるのが最も違う点でしょうか。
 そういう意味では、親も巻き込んだ対策が必要になってきます。
 
 そして、最近の親は子供に対してお金を使うことも見逃せません。
 (ビジネスに持っていくのは何だか悪いことをしているっぽいですが・・・w)







 とにかく、まずは、全国規模で調査をして、実態を知る必要があります。
 学校という組織網を使うことで、全国の小学生をカバーできそうです。
 
 あとは、対策については、薬物療法の前に、食事・運動・ストレスの3つが中心。
 給食はそれほど問題にならなそうなので、家での食事と運動かな。
 とはいえ、運動の場所や移動手段の発達の問題があるし、最近は暑い!
 なので、いかにスポーツをさせるか、についてはヒネリが必要ですね。
 部活を奨励するよりも、学外でいかに身体を動かすよう仕向けるか、です。
 子供なので、遊びやゲームの要素を強くした方が良いと思います。
 親を巻き込むことで、親にも生活習慣を見直すきっかけになりますね。
 というのも、生活習慣病になる原因は、同じ家で暮らす親にもあると思うから。
 要は、親のコントロールにある以上、親にも同じ原因がある可能性が大きいんです。
 だから、「子供」にスポットを当てつつ、実は「大人」もターゲット。
 一緒に参加できる機会を作っていくことが大事(かつ効率的)。
 そんな考え方で、何かできないかなと思っています。

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体調が・・・

 夫です。

 私、ただいま風邪を引いています。
 
 GWは妻が引いていて、そういや前にセラも体調が悪いとかあったような。
 
 そして、セラは結膜炎になったりもしていました。
 私は家の中では最後に回ってきました。
 したがって、ピークが過ぎているのに私だけ辛い状況です。







 実は、先週の木曜日が1回目のピークでした。
 この日はGWの中でも営業日だったので、出勤していました。
 が、全く頭が回らず、その場にいるだけで精いっぱい。
 私にも結膜炎の波が来て、視界も不良でした。
 ただ、それは1日で回復して、金土は比較的楽でした。
 なのに、日曜の夜からまた何となく体が重くなり、昨日が2回目のピーク。
 仕事はトラブル連続で大変な中、マスクしてメガネしていました。
 ぼわ~んとした頭でしたが、そんなことは言っていられない状況でした。







 はぁぁぁぁ、ホントにこういう時こそ健康のありがたみを知りますね。
 
 24日に久しぶりのソサイチがあるので、ちょっと筋トレを再開していたのに。
 風邪を引いたために、全部一からやり直しですよ・・・・。
 早く治さねば。

 トーニョーだと、こういう時のインシュリンの打ち方って難しいんです。
 体が重いわけだから、高血糖なのか風邪なのか分からないし。
 かといって打たないわけにもいかないけど、食事量が少ないなら要ケア。
 そのため、いつもよりもセーブ気味に打つので、ちょっと血糖値も高め。
 なので、体もダルいんです(そもそも風邪でダルのか。。。以下ループ)。
 とにかく、早く治さねば。

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なかなかハードルが高い

 夫です。

 先日、ある方に会いに行ってきました。

 私がやろうとしているのが、「2型糖尿病の人でもスポーツを楽しめる」環境づくり。

 とはいっても、1人ではできることが限られています。

 そのため、最近は、あちこち人に会いに行っています。

 (まだ3人としか会えていないけど・・・)








 できそうなことは、大雑把に言うと以下の2つがあります。

 ①2型糖尿病の人が参加できるスポーツのイベントを開く。

 ②2型糖尿病の人が情報取得したり交換できるコミュニティを開く。

 そうなると、大事なのは2型糖尿病の人と繋がることです。

 が、これがなかなか難しい。

 というか、先日会った方からは、「それは至難の業ですね。」と言われました。

 理由は、いくつかあります。

 ■2型糖尿病であることを隠している人も多い。糖尿病に対する印象が悪いため。

 ■2型糖尿病の中でも動ける人は、既に健常者と一緒にスポーツをやっている。

  (特に困っていないので、あえて病人だらけのコミュニティに入る必要がない。)

 たしかに、この2番目については正に私がそうなので頷けます。

 だからこそ私も2型糖尿病の友達がいないんですからね。

 とはいっても、1型糖尿病に比べると、イベントもコミュニティもないのが現状です。

 そのため、やることの意義は大きいと。

 ならば、もう少し攻め方を変えてやってみるしかない。

 スポンサーを付けた方が良いのであれば、医療品メーカーにアタックかな。

 目指す山がここ最近でえらく大きくなってきたような気がします。

 「長く頑張るのは良いけど、やり方が間違っていたらいつまでやっても同じ。」

 そんな言葉もいただきました。

 正にそのとおり!と感じてしまいました。

 果たして、今のやり方が正しいんだろうか・・・。

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UP、UP!

 夫です。

 この前、UP moveというモノを買いました。

 パッと見ても、「これは何?」ってなりますよね。

 これは、歩数や睡眠などを測定するものなんです。

 万歩計が進化したようなものですね。

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 そもそもは、万歩計を買おうとYAMADA電機に行きました。

 が、売り場で気づいたのは、「もはや万歩計の時代ではない!」ということ。

 そうなんです。

 今や、シンプルな万歩計はほとんどなく、活動量計が主流になっています。

 活動量は、kcalや独自の単位などを使って表示されます。

 そして、ベルトに着ける万歩計でなく、手首に巻くタイプも多くなっています。

 私が買ったのは、その中でも以下の特徴があります。

 1.クリップ式で軽い。

 2.画面の表示はない。スマホにアプリを入れて、そこで見る。

  (スマホとBluetoothで繋がっているみたいです。)

 3.歩数だけでなく、睡眠時間の測定もできる。

 ちなみに、こんなサイトがあります。

 https://jawbone.com/store/buy/upmove

 

 ところで、店員が「モノに表示があると、すぐに電池がなくなりますよ。」と。

 確かに、時計表示があったりすると、すぐに電池がなくなるようです。

 が、後で気づいたことがあります。

 このUP moveはスマホで見るので、スマホの電池がすぐ減るじゃん!

 ・・・・・そこまでちゃんと考えてなかったです。

 (ゆえに、しょっちゅう見ることはできないということですね。)










 使い始めて1週間くらい経ちますが、意外と快適です。

 スマホも、充電しながらであれば、電池を気にせず見ることができるし。

 軽いので、着けていて不快感もありません。

 活動モードと睡眠モードの切り替えを忘れるくらい、かな。

 スマホで見ていると、やはり数字として出てくるのが良いですよね。

 「今日はもう少し歩こうかな。」とか、具体的にモチベーションが沸いてきます。

 見える化って大事だな・・・。









 そして、もう1つ気づいたこと。

 ITに対する感度が下がっているな、俺・・・ということです。

 採用をやっていると、「ITに対する感度が低い。」なんて偉そうに言っています。

 が、私自身がきちんとアンテナを張っていませんでした。

 やはり、実際に見たり触ったりできる電機屋は通うべきです。

 今何が流行っているかを直に感じることができる場ですからね。

 その日は、せっかく新しいモノを買ったのに、反省しながら店を出ました。

 来月には、Apple Watchも発売されます。

 ウェアラブルは、これから本格的な戦国時代に入ってきますね。

 血糖値もそこで測定→見える化できると最高です。

 血圧も測定→見える化できれば、運動にも使えます。

 乗り遅れないように、私もちゃんとアンテナを張っていないと!

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糖尿病の勉強

 夫です。

 今日は、家族で有楽町に行ってきました。

 というのも、糖尿病に関する市民セミナーに参加するためです。

 自らが糖尿病でありながら、知らないことが多いと分かってきた今日この頃。

 参加無料で色々と学べるセミナーがあると聞いて、「これは!」と思いました。

 あまり意識して参加してこなかった反省半分、興味半分です。

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 場所は、有楽町のよみうりホール(ビックカメラの上)。

 少し早めに行って、国際フォーラム近くのKOBEYAでランチ。

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 先に、妻が「食事療法」のセミナーに参加しに出発。

 私とセラは、そのままKOBRYAに残って、1時間ほど時間を潰していました。








 その後、妻とバトンタッチで、私が「運動療法」のセミナーに参加。

 広いホールだったのでガラガラに見えますが、150人以上はいました。

 最初は、なぜ「運動が必要か」について。

 私が知っている情報も多く出てきましたが、新たな気づきもありました。

 が、研究だから仕方ないですが、現実感とは離れている気がしました。

 あまりにPPTのページをめくるのが早すぎて、メモも飛び飛び・・・。

 2人目は、健康運動指導士の方でした。

 この「健康運動指導士」というのは、昨日、私も初めて知りました。

 「糖尿病の運動療法には、専門家の指導が足りない」という課題からスタート。

 そこから、「どんな専門家がいるのか?」ということを調べていました。 

 理学療法士や健康運動指導士、といった資格が出てきました。

 いやぁ、全然知らなかった・・・。

 そして、この指導士は、実際に手軽にできる運動をレクチャー。

 会場の皆が一緒になって、手を動かしたり、足を動かしたり。

 その指導士のトークも軽快で、とても盛り上がりました。










 が、気づいたのは、会場に来ている参加者の年齢の高さ。

 私がやろうとしているのは、「スポーツを楽しもう」ですが、想定世代を超えています。

 もはや、スポーツをする年代ではないんです。

 そう考えると、私がやろうとしていることの壁の高さを実感しました。

 日常運動の中で、ちょっと動きを増やす、くらいがちょうどいい年代。

 その年代ばかりが今日のようなセミナーに積極的に参加しているんです。

 本当であれば、このセミナーに来る世代がもうちょっと若ければ・・・・。

 セミナーの内容にはほぼ満足でしたが、同時に焦りも感じたのでした。










 とはいえ、妻も言っていましたが、こうやって外に出ることは大事なこと。

 外に目を向けてアンテナを張ることで、今まで見えなかったことが見えてきます。

 こういうアクティブさは、これからも失わないようにしたいと思います。

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こんな雑誌を買いました

 夫です。

 先日、こんな雑誌を買いました。

 「糖尿病運動療法 -今すぐできる工夫と今後の課題-」という文字に惹かれて。

 そう、1/7blogで書いたとおり、今年から私の動きが始まります。

 2型糖尿病の人でもスポーツを楽しめる環境作り。

 ただ、それには専門的な知識や仲間も必要です。

 そのため、取っ掛かりとして雑誌を買ってみました。

 かなりドンピシャな内容だったので、思わず「おぉぉ!」と唸ってしまいました。

 今やネットで雑誌も買うことができる時代。

 便利ですねぇ。

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 まだ内容はちらっとしか読んでいませんが、そこで分かったこと。

 運動療法って、医師もきちんと指導していないことが多いそうです。

 そして、患者も、「時間・意欲・知識」がないために運動できていないという実態。

 正に、私が切りこんでいく価値があると思います。

 雑誌を読みながら、フツフツと沸きあがってきました。












 最近は、スポーツでの繋がりというものが少し出てきました。

 日曜には、スポーツボランティアサミットで会った人繋がりで、人に会ってきました。

 スポーツ業界で転職したいという人にアドバイスしてくれと。

 あ、私自身がスポーツ業界というわけではないけど・・・。

 (顧客がスポーツ業界ですね。) 

 それでも、やはり話をして見ると自分が知らないことが沢山出てきます。

 勉強になりますね、ホント。









 2糖スポ(と略称にしました)については、仲間作りに苦戦しています。

 そのため、facebookもtwitterも開設しました。

 実名(facebook)でも、匿名(twitter)でも、間口を広げていく。

 その中で、どうにか形になっていければいいなと思っています。

 とりあえず今のところは、雑誌を読むのが楽しみです。

 (医療従事者向け雑誌なので、難しそうだけど・・・・・。)

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休日の過ごし方

 夫です。

 プレジデントで、面白い記事を見ました。

 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140625-00012724-president-bus_all&p=1

 「休日の過ごし方は年収と関係するか」という記事です。

 この手のものはよくありますが、どこからアンケートをとっているんでしょう。 

 業界によっても、ポジションによっても違うと思います。

 その点を明らかにしていないと、う~んどうなんだろ。







 とはいえ、私は休日も結構忙しいです。

 最近は平日が激忙しいので、休日は昼頃まで寝ていることが多いんですが。

 (それも、W杯を夜中に見ているから、という理由もあります・・・。)

 ただ、どこかで仕事のことを考えている自分がいます。

 特に、日曜の夜にはもう仕事モードになっていますね。

 よく、iphoneのメモに思いついたタスクを書いたりしています。

 本当は、もっと異業種の人と会って人脈を広げるとか、英会話に行くとか。

 そこまで広げられると良いといつも思います。









 ただ、会社に縛られるという意味での仕事を休日にするのは好きではありません。

 休日出社するとか、PC持ち帰りで特定のタスクをこなすとか。

 そういうのは平日の時間を削って、そこで終わらせたいんです。

 あくまでも休日にやるのは、自分のキャリアのためとか、自由な発想で作りたいから。

 







 でも、トップの人になってくると、更にその平日の時間でもうまく使いますね。

 次期サントリー社長の新浪さんは、平日2回はジムに通っているそうです。

 私も、1つ1つの仕事のやり方を変えながら、そこまで持っていきたいです。

 スキマ時間をどう使うか、ですね。

 そして、休日は休日で、更に充実させたいなと思います。

 そう考えると、大事なのは「休み方」と「健康」の2つ。

 そこは自分の過大なので、もっともっと真剣に考えなきゃ。

 

 

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